ファイル名:0000000_1_0102146502305.doc 更新日時:2011/05/18 10:49 印刷日時:11/05/18 11:01
四 半 期 報 告 書
ファイル名:0000000_3_0102146502305.doc 更新日時:2010/05/16 11:37 印刷日時:11/05/18 11:02
四 半 期 報 告 書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第平7条の年0の に規定する開示用 電子情報処理組織(ED同NET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力ン印刷したもの あります。
ファイル名:0000000_4_0102146502305.doc 更新日時:2011/05/18 11:31 印刷日時:11/05/18 11:31
目 次
頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………3 3 関係会社の状況 ………3 従業員の状況 ………3 第 事業の状況 ………
1 生産、受注及び販売の状況 ……… 事業等のリスク ………5 3 経営上の重要な契約等 ………5
財政状態、経営成績及びキャッシュンフローの状況の分析 ……… 第3 設備の状況 ………8 第 提出会社の状況 ………9 1 株式等の状況 ………9 株価の推移 ………11 3 役員の状況 ………11 第5 経理の状況 ………1平 四半期レビュー報告書 ………1年 1 四半期連結財務諸表 ………17 その他 ………平6 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………平7
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第平4条の の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成平年年5月1年日
四半期会計期間 第年年期第1四半期(自 成平年年1月1日 至 成平年年3月年1日)
会社名 株式会社小田原エンジニアリング
英訳名 Odawara Engineering Co.,Ltd. 代表者の役職氏名 代表取締役社長 宮 脇 伸 郎 本店の所在の場所 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4平89番地 電話番号 046イ-8年-11平平(代表)
事務連絡者氏名 管理部長 石 塚 立 身 最寄りの連絡場所 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4平89番地 電話番号 046イ-8年-11平平(代表)
事務連絡者氏名 管理部長 石 塚 立 身 縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所
第一部
企業情報
第
企業の概況
連結経営指標等
(注) 1 当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載
し おりません。
売上高には消費税等は含まれ おりません。
3 第年平期第1四半期連結累計(会計)期間及び第年平期の潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額
は、潜在株式が存在しないた 記載し おりません。また、第年年期第1四半期連結累計(会計)期間の潜在
株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、1株当たり四半期純損失 あり、また、潜在株式が
存在しないた 記載し おりません。
主要な経営指標等の推移
回次
第年平期 第1四半期連結 累計(会計)期間
第年年期 第1四半期連結 累計(会計)期間
第年平期
会計期間 自 至 成平平年1月1日成平平年3月年1日 自至 成平年年1月1日成平年年3月年1日 自 至 成平平年1月1日成平平年1平月年1日
売上高 (千円) 70年,年年6 年17,94年 4,148,イ78
経 常 利 益 又 は 経 常 損 失
△ (千円) 6イ,86イ △64,平4年 イ61,7年1
四半期(当期)純利益又は四
半期純損失 △ (千円) 年7,908 △41,平年8 年08,640
純資産額 (千円) 7,0イ7,76平 7,144,イイ4 7,平79,068
総資産額 (千円) 8,609,平7イ 9,7年イ,410 9,6年イ,平4イ
1株当たり純資産額 (円) 1,199.1イ 1,平平0.年イ 1,平4年.平7
1株当たり四半期(当期)純 利益金額又は四半期純損失
金額 △
(円) 6.44 △7.04 イ平.60
潜在株式調整後1株当たり
四半期(当期)純利益金額 (円) ― ― ―
自己資本比率 (%) 8平.0 7年.4 7イ.イ
営業活動による
キャッシュンフロー (千円) 67,1平8 △平イ8,平89 40イ,年78
投資活動による
キャッシュンフロー (千円) △年,6平8 イ18,877 △イ76,1イ0
財務活動による
キャッシュンフロー (千円) △イ1,677 △7イ,8イ1 △8平,61イ
現金及び現金同等物の
四半期末(期末)残高 (千円) 776,平08 680,00年 498,708
当第1四半期連結会計期間におい 、当グループ 当社及び連結子会社 におい 営まれ いる事業の 内容に重要な変更はありません。
また、主要な関係会社につい も異動はありません。
当第1四半期連結会計期間におい 、重要な関係会社の異動はありません。
(1) 連結会社の状況
(注) 従業員数は、就業人員 あります。
(平) 提出会社の状況
(注) 従業員数は、就業人員 あります。
2
事業の内容
3
関係会社の状況
従業員の状況
成平年年3月年1日現在
従業員数(名) 1イ1
成平年年3月年1日現在
第2
事業の状況
当グループは、 第5 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 セグメント情報等 に記載の とおり、ペーター用巻線設備の開発、設計ン製造、販売を行う単一のセグメント あるた 、セグメント 情報 とに記載し おりません。このた 生産、受注及び販売の状況につい は、製品の品目別に区分し
記載し おります。 (1) 生産実績
当第1四半期連結会計期間における生産実績を製品の品目別に示すと、次のとおり あります。
(注) 1 金額は販売価格によるもの あります。
上記金額には、消費税等は含まれ おりません。
(平) 受注実績
当第1四半期連結会計期間における受注実績を製品の品目別に示すと、次のとおり あります。
(注) 1 金額は販売価格によるもの あります。
受注高には、受注取消ン変更、為替レートの変動による調整額を含ん おります。
3 上記金額には、消費税等は含まれ おりません。
生産、受注及び販売の状況
製品の品目 生産高(千円) 前年同四半期比 %
回転子用巻線設備 70,418 1年イ.0
固定子用巻線設備 8平7,790 7イ.0
その他改造、修理、部品 年平6,78平 1年4.平
合計 1,平平4,991 87.イ
製品の品目 受注高(千円) 前年同四半期比% 受注残高(千円) 前年同四半期比%
回転子用巻線設備 4イ,878 平年.9 148,1平年 年年.7
固定子用巻線設備 94平,6平6 104.6 年,7イ0,041 19年.平
その他改造、修理、部品 年平イ,941 1年平.8 1,平61,イ80 平67.7
(年) 販売実績
当第1四半期連結会計期間における販売実績を製品の品目別に示すと、次のとおり あります。
(注) 1 上記金額には、消費税等は含まれ おりません。
主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合
(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれ おりません。
平 瀋陽華潤 洋圧縮機暼限公司は、当第1四半期連結会計期間 主要顧客に該当したもの ありま
す。なお、同社に対する前第1四半期連結会計期間の販売高は11年千円 総販売実績に対する割合
0.0% あります。
年 岡谷鋼機株式会社は、当第1四半期連結会計期間 主要顧客に該当したもの あります。なお、同
社に対する前第1四半期連結会計期間の販売高は11,1平7千円 総販売実績に対する割合1.6%
あります。
4 日産トレーデイング株式会社は、当第1四半期連結会計期間 主要顧客に該当しなくなりました。
なお、同社に対する当第1四半期連結会計期間の販売高は7,46平千円 総販売実績に対する割合
平.年% あります。
イ 信濃香港暼限公司は、当第1四半期連結会計期間 主要顧客に該当しなくなりました。なお、同社
に対する当第1四半期連結会計期間の販売高はありません。
当第1四半期連結会計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事 項のうち、投資者の 断に重要な影響を及 す可能性のある事項の発生又は前事業年度の暼価証券報告書 に記載した 事業等のリスク につい の重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在し おりません。
当第1四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等は行われ おりません。
製品の品目 販売高(千円) 前年同四半期比 %
回転子用巻線設備 70,平16 1年4.6
固定子用巻線設備 1年1,6平イ 平7.平
その他改造、修理、部品 116,101 69.4
合計 年17,94年 4イ.平
相手先
前第1四半期連結会計期間 当第1四半期連結会計期間
販売高(千円) 割合(%) 販売高(千円) 割合(%)
瀋陽華潤 洋圧縮機暼限公司 ― ― 71,平00 平平.4
岡谷鋼機株式会社 ― ― 4イ,平年0 14.平
日産トレーデイング株式会社 180,年44 平イ.6 ― ―
信濃香港暼限公司 166,イ88 平年.7 ― ―
合計 年46,9年平 49.年 116,4年0 年6.6
2
事業等のリスク
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日におい 当グループが 断したもの ありま す。
(1) 経営成績の分析
当第1四半期連結会計期間( 成平年年1月1日~ 成平年年3月年1日 における が国経済は、個人消費 や企業の設備投資な に持ち直しの傾向が見られたものの、失業率が高水準にあるな 、依然とし 厳し い状況 推移しました。さらに3月に発生した東日本大震災により、国民生活をは 企業活動な のあ らゆる面が大きな打撃を受け、その影響が今後も懸念され おります。
一方世界経済は、米国 は失業率が高水準 推移しつつも景気は回復し おり、中国 は内需を中心に 拡大傾向が続き、欧州 はま ら模様 はありますが景気は総 持ち直し おり、原油価格の高騰な の懸念材料はあるものの、全体とし 回復傾向にありました。
このような状況下、当グループは国内外 積極的な営業活動を展開した結果、受注高は1,年14百万円 前年同四半期比1.8%減 、受注残高はイ,1イ9百万円 前年同四半期比80.9%増 、生産高は1,平平4百万 円 前年同四半期比1平.イ%減 と 計画通りに推移いたしました。
また、当第1四半期連結会計期間の当グループの営業成績といたしまし は、海外向けメインシスゾヘ 等の売上が第 四半期以降にずれ込ん 影響 、売上高は年17百万円 前年同四半期比イ4.8%減 と伸び 悩 ました。その結果、販売費及び一般管理費を賄いきれずに営業損失は98百万円 前年同四半期はイ9百 万円の営業利益 、経常損失は64百万円 前年同四半期は6イ百万円の経常利益 、四半期純損失は41百万 円 前年同四半期は年7百万円の四半期純利益 となりました。
(平) 財政状態の分析 資産
流動資産は、前連結会計年度末に比べ 0.8%増加し、8,平96百万円となりました。これは主 に、商品及び製品がイ67百万円、現金及び預金が181百万円及び 掛品が6年百万円それ れ増加 し、暼価証券 譲渡性預金 がイ99百万円及び受取手形及び売掛金が平平8百万円それ れ減少した こと等によるもの あります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ 平.イ%増加し、1,4年9百万円となりました。これは主 に、暼形固定資産がイ8百万円増加したこと等によるもの あります。この結果、総資産は、前連 結会計年度末に比べ 1.0%増加し、9,7年イ百万円となりました。
債
流動 債は、前連結会計年度末に比べ 14.7%増加し、平,平91百万円となりました。これは主 に、前受金が6イイ百万円増加し、支払手形及び買掛金が平14百万円及び曑払法人税等が平1年百万円 それ れ減少したこと等によるもの あります。
固定 債は、前連結会計年度末に比べ 16.イ%減少し、平98百万円となりました。これは主 に、役員退職慰労引当金がイ1百万円減少したこと等によるもの あります。この結果、 債合計 は、前連結会計年度末に比べ 10.0%増加し、平,イ90百万円となりました。
純資産
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ 1.8%減少し、7,144百万円となりました。これは主 に、配当金の支払い等 利益剰余金が1平9百万円減少したこと等によるもの あります。
(年) キャッシュンフローの状況の分析
当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物 以下、 資金 という。 は、前 連結会計年度末に比べ181百万円 年6.4% 増加し、680百万円となりました。
当第1四半期連結会計期間における各キャッシュンフローの状況とそれらの要因は次のとおり あります。
営業活動によるキャッシュンフロー
営業活動の結果使用した資金は前年同四半期に比べ年平イ百万円減少し、平イ8百万円 前年同四 半期は67百万円の増加 となりました。収入の主な内訳は、売上債権の減少額平平7百万円及び 前受金の増加額6イ6百万円等 あります。また、支出の主な内訳は、たな卸資産の増加額6年平百 万円、 入債務の減少額平平1百万円及び法人税等の支払額平10百万円等 あります。
投資活動によるキャッシュンフロー
投資活動の結果得られた資金は前年同四半期に比べイ平平百万円増加し、イ18百万円 前年同四 半期は3百万円の減少 となりました。収入の主な内訳は、暼価証券 譲渡性預金 の償還に よる収入600百万円等 あります。また、支出の主な内訳は、暼形固定資産の取得による支出 7イ百万円等 あります。
財務活動によるキャッシュンフロー
財務活動の結果使用した資金は前年同四半期に比べ平4百万円 46.8% 増加し、7イ百万円と なりました。これは自己株式の取得の 、配当金の支払額7イ百万円等があったことによるも の あります。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第1四半期連結会計期間におい 、事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更及び新たに 生 た課 はありません。
(イ) 研究開発活動
第3
設備の状況
(1) 主要な設備の状況
当第1四半期連結会計期間におい 、主要な設備に重要な異動はありません。
(平) 設備の新設、除却等の計画
当第1四半期連結会計期間におい 、前連結会計年度末に計画中 あった重要な設備の新設、除却等 につい 、重要な変更並びに重要な設備計画の完了はありません。
第
提出会社の状況
(1) 株式の総数等 株式の総数
発行済株式
(平) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
(年) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
(4) メイツプメンの内容
該当事項はありません。
(イ) 発行済株式総数、資本金等の推移
株式等の状況
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 1イ,7イ7,600
計 1イ,7イ7,600
種類
第1四半期会計期間 末現在発行数(株)
( 成平年年3月年1日)
提出日現在 発行数(株)
( 成平年年5月1年日)
上場金融商品取引所
名又は 録認可金融
商品取引業協会名
内容
普通株式 6,年9平,7年6 6,年9平,7年6
大阪証券取引所 JASDAQ (スタンジーチ)
単元株式数 イ00株
計 6,年9平,7年6 6,年9平,7年6 ― ―
年月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式 総数残高
(株)
資本金増減額 (千円)
資本金残高 (千円)
資本準備金 増減額 (千円)
資本準備金 残高 (千円) 成平年年1月1日~
(6) 大株主の状況
大量保暼報告書等の写しの送付がなく、当第1四半期会計期間におい 、大株主の異動は把握し お りません。
注 当第1四半期会計期間の末日後に、シンプレクスンアセットンマネジメント株式会社 ら 成平年年 月平平日付
関東財務局長に提出された変更報告書により 成平年年 月1イ日現在 以下の株式を所暼し いる旨の報告を
受け おりますが、当社とし 所暼株式数の確認が き おりません。
(7) 議決権の状況
当第1四半期会計期間末日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 きない た 、記載することが きないこと ら、直前の基準日 成平平年1平月年1日 に基 く株主名簿による 記載をし おります。
発行済株式
自己株式等
氏名又は名称 住所 保暼株券等の数 千株 株券等保暼割合%
シンプレクスンアセット
ンマネジメント株式会社 東京都千代田区丸の内一 目5番1号 年9平 6.14
成平平年1平月年1日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式(その他) ― ― ―
完全議決権株式(自己株式等) 自己保暼株式
普通株式 イ年7,イ00 ― ―
完全議決権株式(その他) 普通株式イ,78平,イ00 11,イ6イ ―
単元曑満株式 普通株式 7平,7年6 ― 1単元(イ00株)曑満の株式
発行済株式総数 6,年9平,7年6 ― ―
総株主の議決権 ― 11,イ6イ ―
成平平年1平月年1日現在
所暼者の氏名
又は名称 所暼者の住所
自己名義 所暼株式数
(株)
他人名義 所暼株式数
(株)
所暼株式数 の合計
(株)
発行済株式 総数に対する
所暼株式数 の割合(%) 自己保暼株式
㈱小田原エンジニアリング
神奈川県足柄上郡開成町
吉田島4平89番地 イ年7,イ00 ― イ年7,イ00 8.4
当該四半期累計期間における月別最高ン最 株価
(注) 最高ン最 株価は、大阪証券取引所JASDAQ スタンジーチ におけるもの あります。
前事業年度の暼価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日ま の役員の異動はありません。
2
株価の推移
月別 成平年年
1月 月 3月
最高(円) 98イ 9イ9 890
最 (円) 906 78イ イ60
第5
経理の状況
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成 19年内 府令第64号。以下 四半期連結財務諸表規則 という。)に基 い 作成し おります。
なお、前第1四半期連結会計期間( 成平平年1月1日 ら 成平平年3月年1日ま )及び前第1四半期連結 累計期間( 成平平年1月1日 ら 成平平年3月年1日ま )は、改正前の四半期連結財務諸表規則に基 き、 当第1四半期連結会計期間( 成平年年1月1日 ら 成平年年3月年1日ま )及び当第1四半期連結累計期間 ( 成平年年1月1日 ら 成平年年3月年1日ま )は、改正後の四半期連結財務諸表規則に基 い 作成し おります。
当社は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、前第1四半期連結会計期間( 成平平年1月 1日 ら 成平平年3月年1日ま )及び前第1四半期連結累計期間( 成平平年1月1日 ら 成平平年3月年1日 ま )に係る四半期連結財務諸表並びに当第1四半期連結会計期間( 成平年年1月1日 ら 成平年年3月年1 日ま )及び当第1四半期連結累計期間( 成平年年1月1日 ら 成平年年3月年1日ま )に係る四半期連結 財務諸表につい 、暼限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受け おります。
1. 四半期連結財務諸表の作成方法につい
成平平年5月10日 株式会社小田原エンジニアリング
取締役会 御中
当監査法人は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 られ いる株 式会社小田原エンジニアリングの 成平平年1月1日 ら 成平平年1平月年1日ま の連結会計年度の第1四半期 連結会計期間( 成平平年1月1日 ら 成平平年3月年1日ま )及び第1四半期連結累計期間( 成平平年1月1 日 ら 成平平年3月年1日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結 損益計算書及び四半期連結キャッシュンフロー計算書につい 四半期レビューを行った。この四半期連結財 務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の立場 ら四半期連結財務諸表に対する結論を 表明することにある。
当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認 られる四半期レビューの基準に準拠し 四半期レビ ューを行った。四半期レビューは、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を暼する者等に対し 実施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続により行われ おり、 が国におい 一般に公 正妥当と認 られる監査の基準に準拠し 実施される年度の財務諸表の監査に比べ限定された手続により行 われた。
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公 正妥当と認 られる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社小田原エンジニアリング及び連結 子会社の 成平平年3月年1日現在の財政状態並びに同日をもっ 終了する第1四半期連結累計期間の経営成績 及びキャッシュンフローの状況を適正に表示し いないと信 させる事項がすべ の重要な点におい 認 られな った。
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上
独立監査人の四半期レビュー報告書
暼限責任監査法人トーマツ
指定暼限責任社員
公認会計士 樋 口 義 行 印 業 務 執 行 社 員
指定暼限責任社員
公認会計士 池 田 徹 印 業 務 執 行 社 員
(注) 1 上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社(四半期
報告書提出会社)が別途保管し おります。
四半期連結財務諸表の範囲にはデBRLデータ自体は含まれ いません。
成平年年5月10日 株式会社小田原エンジニアリング
取締役会 御中
当監査法人は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 られ いる株 式会社小田原エンジニアリングの 成平年年1月1日 ら 成平年年1平月年1日ま の連結会計年度の第1四半期 連結会計期間( 成平年年1月1日 ら 成平年年3月年1日ま )及び第1四半期連結累計期間( 成平年年1月1 日 ら 成平年年3月年1日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結 損益計算書及び四半期連結キャッシュンフロー計算書につい 四半期レビューを行った。この四半期連結財 務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の立場 ら四半期連結財務諸表に対する結論を 表明することにある。
当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認 られる四半期レビューの基準に準拠し 四半期レビ ューを行った。四半期レビューは、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を暼する者等に対し 実施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続により行われ おり、 が国におい 一般に公 正妥当と認 られる監査の基準に準拠し 実施される年度の財務諸表の監査に比べ限定された手続により行 われた。
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公 正妥当と認 られる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社小田原エンジニアリング及び連結 子会社の 成平年年3月年1日現在の財政状態並びに同日をもっ 終了する第1四半期連結累計期間の経営成績 及びキャッシュンフローの状況を適正に表示し いないと信 させる事項がすべ の重要な点におい 認 られな った。
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上
独立監査人の四半期レビュー報告書
暼限責任監査法人トーマツ
指定暼限責任社員
公認会計士 樋 口 義 行 印 業 務 執 行 社 員
指定暼限責任社員
公認会計士 池 田 徹 印 業 務 執 行 社 員
(注) 1 上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社(四半期
報告書提出会社)が別途保管し おります。
四半期連結財務諸表の範囲にはデBRLデータ自体は含まれ いません。
1
四半期連結財務諸表
(1) 四半期連結貸借対照表
単位:千円
当第1四半期連結会計期間末
( 成平年年3月年1日)
前連結会計年度末に係る 要約連結貸借対照表 ( 成平平年1平月年1日)
資産の部 流動資産
現金及び預金 1,477,407 1,平96,1年4
受取手形及び売掛金 年9イ,474 ※1 6平4,年0平
暼価証券 年,66平,イ96 4,平6平,イ7年
商品及び製品 1,年67,年0平 799,年イ年
掛品 1,014,169 9イ0,88平
原材料及び貯蔵品 年8,60年 年8,平69
繰延税金資産 平11,409 1イイ,890
その他 1年0,9年6 107,平99
貸倒引当金 △1,60イ △年,平平イ
流動資産合計 8,平96,平94 8,平年1,479
固定資産 暼形固定資産
建物及び構築物 846,187 8イ0,年平年
減価償却累計額 △6年6,01年 △6年年,171
建物及び構築物 純額 平10,17年 平17,1イ平
機械装置及び運搬具 ※ 647,661 ※ イ71,年71
減価償却累計額 △461,088 △449,平年0
機械装置及び運搬具 純額 186,イ7平 1平平,141
工具、器具及び備品 年08,8イ7 年06,011
減価償却累計額 △平7年,01イ △平71,704
工具、器具及び備品 純額 年イ,841 年4,年06
土地 7年年,476 7年4,144
暼形固定資産合計 1,166,06イ 1,107,74イ
無形固定資産
ソフトウエア 41,717 平1,平イ6
ソフトウエア仮 定 - 平1,平14
電話加入権 平,179 平,179
無形固定資産合計 4年,897 44,6イ1
投資その他の資産
投資暼価証券 110,879 107,平年イ
繰延税金資産 10平,448 1平7,89平
その他 1イ,8平イ 16,平4平
投資その他の資産合計 平平9,1イ年 平イ1,年70
固定資産合計 1,4年9,116 1,40年,766
単位:千円
当第1四半期連結会計期間末
( 成平年年3月年1日)
前連結会計年度末に係る 要約連結貸借対照表 ( 成平平年1平月年1日)
債の部
流動 債
支払手形及び買掛金 6イ1,04平 86イ,年4平
曑払金 9平,イ79 99,4平平
曑払法人税等 4,平68 平17,年年0
前受金 1,年年1,イ4年 67イ,イ64
賞与引当金 91,406 年1,441
アフターサービス引当金 46,イ94 イ1,040
受注損失引当金 年8,079 -
その他 年6,4平1 イ7,89平
流動 債合計 平,平91,9年4 1,998,0年年
固定 債
繰延税金 債 78平 96年
退職給付引当金 44,年44 イ1,916
役員退職慰労引当金 平イ年,794 年0イ,平6年
固定 債合計 平98,9平0 年イ8,144
債合計 平,イ90,8イイ 平,年イ6,177
純資産の部 株主資本
資本金 1,平イ0,816 1,平イ0,816
資本剰余金 1,イ80,81年 1,イ80,81年
利益剰余金 4,9年4,88年 イ,06年,94年
自己株式 △4平0,468 △4平0,平イ平
株主資本合計 7,年46,044 7,47イ,年平0
評価ン換算差額等
その他暼価証券評価差額金 平9,068 平6,90イ
繰延ヘッジ損益 △1,44イ △179
為替換算調整 定 △平平9,11年 △平平平,978
評価ン換算差額等合計 △平01,490 △196,平イ平
純資産合計 7,144,イイ4 7,平79,068
(平) 四半期連結損益計算書 第1四半期連結累計期間
単位:千円
前第1四半期連結累計期間
(自 成平平年1月1日
至 成平平年3月年1日)
当第1四半期連結累計期間
(自 成平年年1月1日
至 成平年年3月年1日)
売上高 70年,年年6 年17,94年
売上原価 イ0年,年99 平年平,969
売上総利益 199,9年6 84,97年
販売費及び一般管理費 ※ 140,8イイ ※ 18年,イ76
営業利益又は営業損失 △ イ9,080 △98,60平
営業外収益
受取利息 4,469 平,年0イ
受取配当金 - 年0,イ69
為替差益 19平 -
作業くず売却益 1,イイ6 9年平
その他 イ99 イイ平
営業外収益合計 6,817 年4,年60
営業外費用
支払利息 平4 -
為替差損 - 0
自己株式取得費用 8 -
営業外費用合計 年年 0
経常利益又は経常損失 △ 6イ,86イ △64,平4年
特別利益
貸倒引当金戻入額 41 1,6平0
特別利益合計 41 1,6平0
特別損失
固定資産除却損 平0 イ平
災害義援金等 - 7,1年平
特別損失合計 平0 7,18イ
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期
純損失 △ 6イ,88イ △69,808
法人税、住民税及び事業税 平8,1平平 平,平98
法人税等調整額 △146 △年0,868
法人税等合計 平7,976 △平8,イ70
少数株主損益調整前四半期純損失 △ - △41,平年8
(年) 四半期連結キャッシュンフロー計算書
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間
(自 成平平年1月1日
至 成平平年3月年1日)
当第1四半期連結累計期間
(自 成平年年1月1日
至 成平年年3月年1日)
営業活動によるキャッシュンフロー
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半
期純損失 △ 6イ,88イ △69,808
減価償却費 16,149 平イ,平06
固定資産除却損 平0 イ平
退職給付引当金の増減額 △は減少 △60,981 △7,イ7平
前払年金費用の増減額 △は増加 △平平,101 -
役員退職慰労引当金の増減額 △は減少 6,106 △イ1,469
賞与引当金の増減額 △は減少 イ9,070 イ9,96イ
アフターサービス引当金の増減額 △は減少 △平,9平0 △4,年16
受注損失引当金の増減額 △は減少 - 年8,079
貸倒引当金の増減額 △は減少 △40 △1,6平0
受取利息及び受取配当金 △4,469 △年平,87イ
支払利息 平4 -
売上債権の増減額 △は増加 イ6,11年 平平7,9年平
たな卸資産の増減額 △は増加 △平68,916 △6年平,イ6年
入債務の増減額 △は減少 1イ9,809 △平平1,607
曑払金の増減額 △は減少 △1イ,140 △1イ,18イ
前受金の増減額 △は減少 1年6,年14 6イ6,イ87
その他 △イ7,年08 △49,996
小計 67,617 △79,191
利息及び配当金の受取額 平,04イ 年1,イ09
利息の支払額 △平4 -
法人税等の支払額 △平,イ09 △平10,607
営業活動によるキャッシュンフロー 67,1平8 △平イ8,平89
投資活動によるキャッシュンフロー
定期預金の純増減額 △は増加 400,000 -
暼価証券の取得による支出 △イ00,000 -
暼価証券の償還による収入 100,000 600,000
暼形固定資産の取得による支出 △4,平イ8 △7イ,年平9
暼形固定資産の売却による収入 平イイ 平0
無形固定資産の取得による支出 - △6,年イ6
投資暼価証券の取得による支出 △1イ0 -
長期貸付金の回収による収入 イ平イ イ4年
投資活動によるキャッシュンフロー △年,6平8 イ18,877
財務活動によるキャッシュンフロー
長期借入金の返済による支出 △平9年 -
自己株式の取得による支出 △1,平年イ △平16
配当金の支払額 △イ0,148 △7イ,6年イ
財務活動によるキャッシュンフロー △イ1,677 △7イ,8イ1
現金及び現金同等物に係る換算差額 年,04平 △年,441
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 14,864 181,平9イ
現金及び現金同等物の期首残高 761,年4年 498,708
四半期連結財務諸表作成のた の基本となる重要な事項等の変更
表示方法の変更
簡便な会計処理
当第1四半期連結会計期間(自 成平年年1月1日 至 成平年年3月年1日) 該当事項はありません。
当第1四半期連結会計期間
(自 成平年年1月1日 至 成平年年3月年1日)
会計処理基準に関する 事項の変更
資産除去債務に関する会計基準 等の適用
当第1四半期連結会計期間より、 資産除去債務に関する会計基準 企業会計
基準第18号 成平0年3月年1日 及び 資産除去債務に関する会計基準の適用指
針 企業会計基準適用指針第平1号 成平0年3月年1日 を適用し おります。
なお、この変更による損益への影響はありません。
当第1四半期連結会計期間
(自 成平年年1月1日 至 成平年年3月年1日)
四半期連結損益計算書関係
連結財務諸表に関する会計基準 企業会計基準第平平号 成平0年1平月平6日 に基 く財務諸表等規則
等の一部を改正する内 府令 成平1年3月平4日 内 府令第5号 の適用により、当第1四半期連結累計期
注記事項
(四半期連結貸借対照表関係)
(四半期連結損益計算書関係) 第1四半期連結累計期間
(四半期連結キャッシュンフロー計算書関係)
当第1四半期連結会計期間末
( 成平年年3月年1日)
前連結会計年度末 ( 成平平年1平月年1日) ──────
※1 連結会計年度末日満期手形の会計処理は手形交換
日をもっ 決済処理し おります。なお、当連結
会計年度末日が金融機関の休日 あったた 、次
の連結会計年度末日満期手形が期末残高に含まれ おります。
受取手形 平,847千円
※ 取得価額 ら控除され いる国庫補助金等の圧縮
記帳額は次のとおり あります。
機械装置及び運搬具 年00千円
※ 取得価額 ら控除され いる国庫補助金等の圧縮
記帳額は次のとおり あります。
機械装置及び運搬具 年00千円
(自 成平平年1月1日
至 成平平年3月年1日)
前第1四半期連結累計期間
(自 成平年年1月1日
至 成平年年3月年1日)
当第1四半期連結累計期間
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は
次のとおり あります。
アフターサービス引当金繰入額 平,8平8千円
役員退職慰労引当金繰入額 6,106
役員報酬 平8,イ平イ
給料手当 年平,平年1
賞与引当金繰入額 10,7イ8
退職給付費用 △14,97イ
減価償却費 4,004
その他 71,年7イ
140,8イイ千円
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は
次のとおり あります。
アフターサービス引当金繰入額 年,146千円
役員退職慰労引当金繰入額 イ,491
役員報酬 平7,年47
給料手当 年4,イ平イ
賞与引当金繰入額 1年,年イ9
退職給付費用 1,407
減価償却費 年,8年平
その他 94,464
18年,イ76千円
(自 成平平年1月1日
至 成平平年3月年1日)
前第1四半期連結累計期間
(自 成平年年1月1日
至 成平年年3月年1日)
当第1四半期連結累計期間
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸
借対照表に掲記され いる科目の金額との関係
現金及び預金 1,イ7年,70イ千円
暼価証券 年,76平,イ0平
預入期間が3 月を超える定期
預金 △910,000
預入期間が3 月を超える譲渡
性預金 △年,6イ0,000
現金及び現金同等物 776,平08千円
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸
借対照表に掲記され いる科目の金額との関係
現金及び預金 1,477,407千円
暼価証券 年,66平,イ96
預入期間が3 月を超える定期
預金 △910,000
預入期間が3 月を超える譲渡
性預金 △年,イイ0,000
(株主資本等関係)
当第1四半期連結会計期間末( 成平年年3月年1日)及び当第1四半期連結累計期間(自 成平年年1月1日 至 成平年年3月年1日)
1.発行済株式の種類及び総数
.自己株式の種類及び株式数
3.新株予約権の四半期連結会計期間末残高等 該当事項はありません。
.配当に関する事項 (1) 配当金支払額
(注) 1株当たり配当額には特別配当5円を含ん おります。
(平) 基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会 計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
5.株主資本の著しい変動
株主資本の金額は、前連結会計年度末日と比較し 著しい変動がありません。
株式の種類 連結会計期間末当第1四半期
普通株式(株) 6,年9平,7年6
株式の種類 当第1四半期
連結会計期間末
普通株式(株) イ年8,平08
決議 株式の種類 配当金の総額
(千円)
1株当たり
配当額(円) 基準日 効力発生日 配当の原資
成平年年3月年0日
(セグメント情報等)
事業の種類別セグメント情報
前第1四半期連結累計期間(自 成平平年1月1日 至 成平平年3月年1日)
当グループは、ペーター用巻線設備の開発、設計ン製造、販売を行っ おり、事業の種類別 は一つ のセグメントに属し おります。従いまし 、事業の種類別セグメント情報の開示は行っ おりませ ん。
所在地別セグメント情報
前第1四半期連結累計期間(自 成平平年1月1日 至 成平平年3月年1日)
(注) 1 国又は地域の区分は、地理的近接度によっ おります。
本邦以外の区分に属する国又は地域 北米-米国
海外売上高
前第1四半期連結累計期間(自 成平平年1月1日 至 成平平年3月年1日)
(注) 1 国又は地域の区分は、地理的近接度によっ おります。
本邦以外の区分に属する主な国又は地域の内訳は次のとおり あります。
北米 -米国、メキシコ
アジア-中国 香港を含 、インチネシア、台湾、インチ、韓国
その他-チイツ、ノメジル、スロベニア
3 海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高 あります。
セグメント情報
当第1四半期連結累計期間(自 成平年年1月1日 至 成平年年3月年1日)
当グループは、ペーター用巻線設備の開発、設計ン製造、販売を行う単一のセグメント あるた 、 記載を省略し おります。
(追加情報)
当第1四半期連結会計期間より セグメント情報等の開示に関する会計基準 (企業会計基準第17号 成平1年3月平7日)及び セグメント情報等の開示に関する会計基準の適用指針 (企業会計基準適用指針第平0 号 成平0年3月平1日)を適用し おります。
日本 (千円)
北米 (千円)
計 (千円)
消去又は全社 (千円)
連結 (千円) 売上高
(1) 外部顧客に対する売上高 6平平,879 80,4イ6 70年,年年6 ― 70年,年年6
(平) セグメント間の内部売上高又は
振替高 1,19年 ― 1,19年 (1,19年) ―
計 6平4,07平 80,4イ6 704,イ平9 (1,19年) 70年,年年6
営業利益又は営業損失 △ 1年9,イ7平 △1,年年0 1年8,平4平 (79,161) イ9,080
北米 アジア その他 計
海外売上高(千円) 77,404 年年8,898 イ6,867 47年,170
連結売上高(千円) 70年,年年6
連結売上高に占 る
(金融商品関係)
該当事項はありません。
(暼価証券関係)
該当事項はありません。
(デリバゾ゛ノ取引関係) 該当事項はありません。
(ストックンオプション等関係) 該当事項はありません。
(企業結合等関係)
該当事項はありません。
(資産除去債務関係)
該当事項はありません。
(賃貸等不動産関係)
(1株当たり情報) 1 1株当たり純資産額
1株当たり四半期純利益金額等 第1四半期連結累計期間
(注) 1 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しな
いた 記載し おりません。また、当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金
額につい は、1株当たり四半期純損失 あり、潜在株式が存在しないた 記載し おりません。
1株当たり四半期純利益金額等の算定上の基礎
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結会計期間末
( 成平年年3月年1日)
前連結会計年度末 ( 成平平年1平月年1日)
1,平平0円年イ銭 1,平4年円平7銭
(自 成平平年1月1日
至 成平平年3月年1日)
前第1四半期連結累計期間
(自 成平年年1月1日
至 成平年年3月年1日)
当第1四半期連結累計期間
1株当たり四半期純利益金額 6円44銭 1株当たり四半期純損失金額 △ △7円04銭
項目 (自 成平平年1月1日
至 成平平年3月年1日)
前第1四半期連結累計期間
(自 成平年年1月1日
至 成平年年3月年1日)
当第1四半期連結累計期間
四半期連結損益計算書上の四半期純利益
又は四半期純損失 △ (千円) 年7,908 △41,平年8
普通株式に係る四半期純利益
又は四半期純損失 △ (千円) 年7,908 △41,平年8
普通株式の期中 均株式数(千株) イ,887 イ,8イ4
第二部
提出会社の保証会社等の情報
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第平4条の の8第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成平年年5月1年日
会社名 株式会社小田原エンジニアリング
英訳名 Odawara Engineering Co.,Ltd. 代表者の役職氏名 代表取締役社長 宮 脇 伸 郎 最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。
本店の所在の場所 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4平89番地 縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所
当社代表取締役社長宮脇伸郎は、当社の第年年期第1四半期(自 成平年年1月1日 至 成平年年3月 年1日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載され いることを確認いたしま した。
確認に当たり、特記すべき事項はありません。